イチローを支えている嫁・弓子夫人の現在が凄すぎる・・・

イチローを支えている嫁・弓子夫人の現在が凄すぎる・・・

 

イチローを支えている弓子夫人の現在

日米歴代最多安打を更新した世界一の男イチロー。
現在、2人が住んでいるのは米マイアミの高級住宅地にあるコンドミニアム。

ストイックなイチローがベストな体調で臨めるように、
弓子夫人は試合や練習の開始時間から逆算して食事準備を進めています。

スポーツ業界の常識ではイチロークラスの選手だと「健康管理」を目的に
トップクラスの栄養管理士や有能な料理人を雇うようです。

しかし、弓子夫人は自ら包丁を握るのだけは譲りません。
料理の腕前も相当なものらしいが、最もこだわっているのが食材

故障しない強固な身体を作る為に自らが調理する食材のほぼ全てを
全米各地から取り寄せているのだという。

例えば、水は11年間慣れ親しんだシアトルのものしか使わない。
パンはマリナーズ時代のキャンプ地だったアリゾナ州から、
野菜も米国南部の専業農家と直取引。

一流の料理人以上のこだわりっぷりで
それを渡米以来ずっと続けているのだといいます。

だからこそマーリンズの夫人会でも評判がすこぶる高く、
入団2年目にしてボスママの座に君臨している。

「マーリンズは若い選手が多いため、その妻たちも20代が中心です。

50歳の弓子夫人はシアトルやニューヨークで
14年も夫人会で活動してきたこともあり、
みんなからのいろんな相談に乗っているそうです。

最近では奥様会メンバーたちの強い希望に応え、
弓子夫人が直々に料理教室を開催。

若い夫人たちからは日本人はそこまでやるのか
『やっぱり歴史に名を残す選手の妻は違う』などと感嘆の声が挙がっていたそうです」

ただ、弓子夫人の超人ともいうべき凄すぎる点は他にもある。
その点においてはイチローを凌駕していると言っても良いくらいだ。

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