武井壮が語ったいじめ問題の持論に共感の声…「イジメの責任は個人と親にある!」

武井壮が語ったいじめ問題の持論に共感の声…「イジメの責任は個人と親にある!」

武井壮のいじめ問題の持論が話題に

今なお根深く残るいじめ問題。

特に話題に上がるのが担任教師の責任についてです。
どこまでいじめに介入し、どこまでその責任を負うのか今でも議論が続いています。

これに関して百獣の王さえも倒すと言われている武井壮さんが
持論を展開し、話題となりました。

その持論は「好きか嫌いかいう時間」に出演したときのこと。

中高生と教員やゲストがいじめの問題について論戦した時のテーマ
「いじめの問題は先生が負うべきか?」

論戦している中、ある塾経営者が

「たくさんの生徒を見ている以上、
生徒のすべての変化に気づくことはとても難しい。
教員はそんな簡単な仕事じゃないと思う。」

会場は静まり返り、教員たちはうなずきながら共感していた。

いじめの問題は先生が負うべきか?

そんな中、武井壮さんが声を高ぶり

「同意します。」

と自らの意見を言いました。

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