AV出演がバレたガチでヤバイ有名人…あの大物芸能人も…

芸能人は意外とAVに出演しててビックリ!
お笑い芸人から歌手、女優まで多数出演…

過去にAV出演を噂された芸能人

AV出演の噂がある芸能人一覧が驚愕の連続でした。

蛭子能収

「オッパイもお尻もデカければデカいほど良い」と断言する
ドスケベ漫画家タレントの蛭子能収。

実は、過去に『えびすさんがみてる』というタイトルで
伝説のセクシー女優・卑弥呼とAV共演を果たしている。

「全く想像できない! 蛭子能収が出るとAVというよりコントなのでは……」、
「見たいような、見たくないような、でもやっぱり怖いもの見たさで見たいような」、
「正直この上なくキモイ!」

という絶叫コメントが数多く上げられた。

原紗央莉

2008年11月に自身の公式ブログで
ソフト・オン・デマンドからAVデビューすることを公表し、
『元グラビアアイドルのAVデビュー』ということで話題性を集めました。

2009年1月に発売されたデビュー作である
『芸能人 原紗央莉 奇跡のAVデビュー』は各AVランキングサイトで
連続1位を記録し、なんと10万本を売り上げる異例の大ヒットとなりました。

瞬く間に大人気AV女優の仲間入りとなり、
翌年2010年には『スカパー!アダルト放送大賞』の女優賞を獲得し、
名実ともにAV業界に名を残した一人です。

さとう珠緒

さとう珠緒と言えば目をウルウルさせて
「プンプン!」というのがトレードマークの女優だが、
以前、さとう珠緒が40歳にしてAVに出演するという噂がありました。

さとう珠緒は事務所の金銭トラブルなどを抱えたうえ、
元所属事務所から約3,000万円の損害賠償を請求される
民事訴訟を起こされるという、なかなかのトラブル続きの女優、タレントですが、
さとう珠緒のAV出演自体の真相は全くのでっち上げの話で、
AV業界自体もさとう珠緒に対して怒っているそうです。

AVが1億円でヌード写真集が3000万円っていうセット」で提示されたようですが

「税金で、ビデオだけでもかなり持っていかれてしまうでしょうし。
それに他の仕事に差し支えがあるとすると、生涯年収としたら、
マイナスかもしれないじゃないですか(笑い)」

と断った

さとう里香

スーパー戦隊34作目となる「天装戦隊ゴセイジャー」の
ピンク役に抜擢された新人女優『さとう里香』が
実は素人モノのAVに出演していたという噂が入りました。

仮面ライダーWのヒロイン山本ひかるの2ch流出に続き
ヒーローもののヒロインの流出騒動が後を絶たないのは
ファンには悲しいのか嬉しいのか・・・

大塚愛

売れない時代は様々なアルバイトを経験してきているようで
中でもAVへの出演の噂もあるようだ。
あくまで噂ですが。。。

川村ひかる

AVとされる出演作品は数年前に撮影済みだったが、
ある事情でお蔵入りに。

そのまま封印されていた過激映像をめぐり、
大手メーカーが大金を提示して解禁しようと奔走しているという。

しかし、本人はブログで完全否定しました。

吉野公佳

芸能人起用アダルトメーカー「MUTEKI」からAVデビューしました。
「東洋紡水着キャンペーンガール」や「フジテレビビジュアルクイーン」
などに選出され一躍グラビアクィーンに駆け上がりました。

杉本彩

AV出演するのでは?と噂が絶えない彼女。
果たして、あるのか・・・?

井川遥

あくまで噂ですが
無名だった頃にAV出演疑惑があります。
まりにも仕事がなく仕方なくAV出演したとか・・・

鼠先輩

鼠先輩は岡山県出身で20歳のときに上京してきた。
それから、映像制作会社に就職してスタッフとして働き始めたのだという。

その制作会社は主にアダルトビデオを作る会社だった。

鼠先輩は最初のころは、男優としてビデオにも出演していました。
その後、監督として数本作品を作っています。

映像制作だけでなく歌も当時から歌っていて、
今回の曲『六本木』も年前にインディーズで発売しています。
他にもアダルト雑誌で連載コラムも持っているようです。

鈴木早智子

元アイドルユニットのWINK鈴木早智子も、
『SEPTEMBER SHOCK 鈴木早智子』というAVに出演。

意を決してAVに出演し1億とも言われるギャラを手にするも
その当時で40歳の熟女だった事もあり「15年遅い」などと揶揄されていた。

荒井美恵子

元ギリギリガールズで『SOD』の芸能人レーベルから06年にAVデビュー
その後、07年にAVを引退。

一般映画に復帰したものの、現在は女優休業中。

大槻ケンヂ

自著『90くんところがったあの頃』で
AV出演の過去について触れているそうです。

しかし、女優との絡みはなくドラマ部分の
登場人物・少年Aのような役どころだったとのこと。

ギャラは、2日間の撮影で4万円もらったという。

当時、バンドの月給は3万5000円だったため、
バンドの月給より良いと話している。

田口トモロヲ

『プロジェクトX』(NHK)のナレーターでお馴染みの俳優・田口トモロヲは、
89年発売の『勝手にさせて』(木田彩水主演)に出演している。

ちなみに、この作品には漫画家の蛭子能収も出演しているようです。

石野卓球

電気グルーヴ・石野卓球は、88年に発売された淫乱ブームの柱である
人気女優・有希蘭の『不法侵入』に出演していたんだとか。

「ミュージシャンがAVにでるのは特に珍しくなかったし、
別に隠しもしなければ恥ずかしくも無いけど
声をサンプリングされるのだけはイヤだな~」

と話しています。

ハチミツ二郎(東京ダイナマイト)

フリーで活動していた頃になんと40本ものAVに出演し、
あっさり本人も認めているそう。

ライブを見に来たバクシーシ山下監督から、
撮影現場に遊びに来ないかと誘われたのが出演のキッカケ。

そこで、女優が相手の男優にNGを出し、
他にいないからハチミツが覆面をかぶって登場することに。

しかしうまくいかず納得できなかったハチミツは、
顔も名前も出して再チャレンジ。

そこから、うまくいき次第に女優から指名がかかるようになったという。

桜塚やっくん

「尿意の鉄人」というアダルトビデオに出演しています。
あの某番組のパロディで3人のAV女優がおしっこを素材に
和洋中の創作料理で対決するという超お下品な内容。

ピン芸人になる前の「あばれヌンチャク」というコンビで出演した桜塚やっくんは、
MCを務め、番組の実況、女優の放尿の手伝いまでしたという。

下積み時代は相当苦労したはず。
お笑い芸人なら誰にでもある「ヨゴレ仕事」の一つだったのかもしれません。

しかし、あくまでMCとして出演していたため、女優との絡みはないそうです。

オードリー春日

下積み時代にAV出演していたと「週刊文春」が報じ、大きな話題になった。
出演していたのは2006年に発売された『大噴射!! エロマゲドン2』。

正しくはAVではなく「着エロ」の作品だが、
春日は全身タイツを着てマネキン役として出演していた。

「同誌の直撃に対しお仕事でやったものですと答えているように、
知り合いの番組スタッフ経由で出演したものみたいなので、
事務所を通した仕事なのでは?と言われています。

もちろん女性との絡みシーンがある訳ではありません。

ネットの反応

・ア●ルトイメージビデオってなんだ?絡みがないやつか?

・こうして見ると、大塚愛って可愛いなw

・密かにさとう珠緒に期待するw

・WINKのファンだった俺からすると、鈴木早智●は複雑な気持ち。

ファンだけに見たい気持ちと見たくない気持ちが入り混じるのかもしれません。
なんとなく理解できる心理です。

関連記事