【夫婦の絆】いくつになっても仲がイイ夫婦は、◯◯◯を大事にしていた 

同棲や結婚の先に陥りやすいのが「倦怠期」です。以前のようにトキメキがなくなったり、近くに居すぎてデートをする気にもならない。
一体いつからこうなってしまったんだろう……明確な時期はわからなくても、きっとこのポイントを見落としてしまったからではないでしょうか?

 

以下の10コのポイントが、あなたたちをラブラブ夫婦に導いてくれるかもしれません。

 

 

01.「おかえり」を大切にする

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円満な夫婦は、飲み会や他の楽しみの最中でも、家に帰ってパートナーの顔を見ることを楽しみにしています。離れていた時間の長さにかかわらず、会うことに喜びを感じているのです。
それは「おかえり」と言ってもらえることや、その姿を愛おしいと思える環境にいるからでしょう。

 

 

02.ふたりで問題を解決する

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心理療法士であるウィッシュ博士は、健全な関係であるふたりは、一緒に問題を解決している傾向があると言います。
これは、どちらかひとりが責任を負わずに、バランスよく乗り越えていることを示しています。
何があったのか、なぜ、誰と一緒に過ごしていたのかということを、問い詰めるのは簡単ですが、ふたりで解決策を導き出す姿勢が大切です。

 

 

03.セックスライフを楽しむ

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多くの人は、セックスの重要性を過小評価しています。セックスが激しく、いつでも楽しめるものであるのなら、それは総体的に関係をよくすることに繋がるのです。
服を引き裂くほど激しいプレイをする必要がある、と言っているわけではありませんが、その時間を十分に楽しめるように努力することは、愛情を育むことに直結するのです。

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