指原莉乃が放送事故で完全終了?エゲツない事実が暴露される…

指原莉乃が放送事故で完全終了?

9回目となるAKBグループの総選挙
「AKB48 49thシングル選抜総選挙」
2017年6月に沖縄で開催されることが3月20日に発表されました。

3月25日から立候補受付が開始され、この模様はネット放送で生中継されました。

そこでAKB48運営スタッフがやらかした放送事故が話題となっています。
問題のシーンは「SHOWROOM」で3月26日の配信で起こりました。

トークの後、休憩に入ったのにスタッフが気付かずそのまま放送が続いてしまったのです。
そこで流されてしまった裏側で交された会話がエゲツない内容でした。

「そのシーンに登場していたのはグループ総支配人の茅野しのぶ氏ほか、
光文社、NHK、日刊スポーツら一般メディアのAKB担。

彼らが、『純粋にルックスがいいメンバーを取り上げる』という企画案について話をし始めたんです」

NMB48・白間美瑠、HKT48・宮脇咲良ら、具体的な名前も飛び出し、
さらにHKT研究生・月足天音の名前が出た時に知られてはいけない
HKT48の裏側が語られてしまったようです。

「茅野氏が、『さっしー(指原莉乃)が全然伸び率ないとか言ってたよ』と発言し、
ほかの出演者が『え~……』と落胆。急に重たい空気が広がったんです。

指原はHKT内で強大な“人事権”を持っており、
実際に指原から敵視されたことで“窓際族”となってしまったメンバーも存在しています。

これを許しているHKTの運営にも問題はあるものの、そのことが若手メンバー、
さらには一部ファンにまで伝わってしまっていることが、グループにとって一番の問題ですね」

これに追い討ちをかけるように翌日の「SHOWROOM」の生配信で
月足天音が前触れもなくいきなり号泣したことで、
さらに物議を醸すことになりました。

次ページへ続きます

関連記事