【武勇伝】痴漢されてる女性を見つけたので、痴漢を痴漢してみた⇒結果wwww

二十代の頃。

めったに休みのないブラックな業種についていた俺は、

たまの休みには彼女と電車でぶらり旅をしていた。

俺はぼけーと外の景色を眺めてたんだが、

彼女がぺしぺしと俺を叩き。

あれあれと指差す先に、

少し嫌そうな表情のスーツのお姉さん。

 

そして、

そのケツに不自然に手を当てるおっさん。

 

痴漢だった。

 

彼女の視線が俺にいけいけと語っていたので、

俺は仕方なく席を立ち、

その二人に、ゆっくりさりげなく近づいた。

 

そんで、

おっさんのケツをそっと撫でた。

偶然を装ってさらりと。

ついでちょんちょんと様子を窺いつつ。

すーっと線を引くように。

触れるか触れないかを楽しむ。

 

最初、気付かなかったおっさんは、

ちょんちょんの段階でびっくりしたように此方を向く。

俺の視線は明後日の方向。

おっさんが視線を離してから再開。

そっと手を当てると、おっさんは

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