一生落ちない染料塗ったナスDのその後現在www激ヤバな衝撃事実判明かwwwww(画像あり)

【テレビ】ナスD、一生落ちないはずの染料が落ちてきて慌ててCG加工…現場は「ヤラセが発覚したら番組が終わっちゃう」とビクビク

友寄 隆英(ともより たかひで)はテレビ朝日総合編成局制作1部所属のテレビプロデューサー・演出家。兵庫県出身

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19歳からアシスタントディレクターのアルバイトを始め、フリーディレクターを経て2003年にテレビ朝日入社。

 

2010年にはゼネラルプロデューサーに昇格し一部の番組で担当している(演出兼務の番組もある)

 

2017年から放送されている旅バラエティー番組「陸海空 こんな時間に地球征服するなんて」ではゼネラルプロデューサーとして番組制作を統括する傍ら、
部族アースの取材ディレクターも担当している。破天荒な行動や言動から人気を集め、出演者のように扱われている。

妻は料理研究家の森崎友紀

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wiki

「実は、“一生落ちない”と言われていた、黒く染まった肌の色が落ちてきているんですよ。そこで制作側が取った対応というのが……」(制作会社関係者)

午後11時15分スタートと、深夜帯にもかかわらず人気を博している旅番組が『陸海空 こんな時間に地球征服するなんて』(テレビ朝日系)。

特に人気なのが、“ナスD”と言われる男だ。
「ナスDこと友寄隆英氏は、テレビ朝日の社員で、『陸海空』のゼネラルプロデューサー兼取材ディレクターを務めています。

アマゾンの奥地に潜入し、体当たり取材を敢行しています。

現地の人でも食べないものを平気で生のまま食べたり、川の水を飲んだりと見ていて、こっちが心配になるほどの身体の張りようですよ」(テレビ誌ライター)

そんなナスDが一躍有名になったのは、5月2日の放送回での出来事。

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