ヤクザの世界で生きる極道の女たち…刺青姿が芸術的だと話題に

ヤクザの世界で生きる極道の女たち

日本最大の指定暴力団山口組の分裂以降、
神戸山口組の発足、警察による家宅捜索、暴力団組長の殺人事件など、
ヤクザに関する報道が相次いでいる。

極道の世界の後ろにはその世界で生きる女たちがいる。
極道の妻、いわゆる“極妻”たちは一体どのような生活をしているのでしょうか。

ヤクザと言えば刺青というイメージは大半の人が持っているかもしれないですが、

極道の妻ともなると女でも刺青をガツガツ入れるようです。

極道の妻たちの刺青姿

首元から手首までぎっしりと刺青が入っています。
ヤクザ幹部の妻にまでなるとやはり刺青の入れ方もハンパじゃないのかもしれません。

こちらの刺青は鮮やかな鳥が描かれています。
絵画として飾られていても美しい絵画だと言われるほどのものですね。

足の先まで刺青を入れている。
しかし、すねの当たりの刺青はなんとも綺麗である。

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