ヤクザの遺体処理方法…衝撃的で怖すぎる…

ヤクザの遺体処理方法が怖すぎる

ドラマや映画に現れるヤクザはよく遺体を山に埋めた
コンクリート詰めにして海に沈めたりしています。

こんなことが実際に有るのでしょうか?
ある組織の組員は取材に以下のように答えています。

道路に敷くアスファルト合材。
これは、砂利とガラとコールタールとを約3000℃の熱処理で混ぜて仕上げるのだが、
業者と懇意になって、処理プラントに遺棄するのだという。
高温のため、肉から骨まで全部溶けてしまう。

引用:https://nikkan-spa.jp/370446

リサイクルアスファルトの製造過程で遺体も一緒に溶かしてしまい、
それを道路に敷くというやり方なんですね。

このやり方なら警察にバレることがないのだとか。

山に埋めた場合、警察犬の優秀な鼻に見つかり
コンクリート詰めにした場合は遺体から出るガス
コンクリートを割ってしまい遺体が見つかるとのこと。

なので、溶かして道路に再利用するというやり方をししているようです。
また、海外のヤクザの遺体処理方法も衝撃的でした。

メキシコのヤクザの遺体処理方法

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