【驚愕】地球上に実在するガチで行ってはいけない島…恐ろしすぎて世界が震える…

世の中には私達の知らない危険で
近づかないほうが良い島がたくさんあります。

その中でも非常に危険なガチで行ってはいけない島を紹介します。

地球上に実在するガチで行ってはいけない島

蛇の恐怖:スネーク・アイランド

ブラジル海岸から約30キロ離れたこの島。

この島は南米最悪の蛇
ゴールデン・ランスヘッド・バイバーの最大生息地
島中が蛇だらけです。

1平方メートルに1匹から5匹という過密状態

致死率90%という即効性のある毒液を持っていて
噛まれると傷のまわりの肉が溶けてしまうという。

とても危険な島なので上陸するにはブラジル海軍の許可が必要です。

核実験の恐怖:エニウェトク環礁

息をのむほど美しいこの太平洋の常夏の島。

致命的な秘密があります。

環礁全体が1948年から1968年に行われた
アメリカの核実験の現場となったのです。

広島に落とされた原爆の500倍もの威力のある水素爆弾の実験も行われました。

この実験によってエニウェトク環礁の島の一つ
エルゲラブ島は完全に崩壊されました。

実験はさらに6年続き、43個の爆弾が爆発しました。

このせいで土壌や水が汚染され
現場の船や乗組員も被爆しました。

1968年、原住民が帰島し始めたが
流産や体調不良などの割合が高くなります。

2008年現在、この島は安全になったと考えられたが
コンクリートキャップの60%にひび割れが入っています。

ボーレー島

イギリス領の孤立した群島セントキメルダの一つ。

ボーレー島はスコットランドの自然保護区に指定されているため、
訪問には許可がいります。

許可を得られたとしても荒れ狂う波と荒い崖があります。
上陸できるようには出来ていません。

一説によるとエベレストに頭頂した人の数のほうがボーレー島に上陸した人の数より多いそうです。

ホホジロザメ・放射線の恐怖:ファラロン諸島

サンフランシスコ湾沖のこの群島。

多くの海洋生物が集まる野生の王国です。

ゾウアザラシ、鳥、クジラ様々な生き物がいます

この島々の海域は1946年から1970年の間、
アメリカの放射能核廃棄物のゴミ捨て場でした。

放射線物質が入ったドラム缶
およそ47000個が当時、この島の周りの海に沈んでいました。

引き上げ処理作業が計画されたが、
正確な排気量はわからず
さらに正確な廃棄場所もよく知られていません。

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