川越シェフが消えた本当の理由…顔面崩壊は嘘だった?

イケメンシェフとして一時期、テレビ番組に引っ張りだこだった川越達也さん。
そんな川越シェフが顔面崩壊していたと話題になっています。

川越シェフが消えた理由

「ダウンタウンDX」にイケメンシェフ川越達也さんが出演しました。

番組内の「スター最新ニュース」というコーナーで
川越シェフはメディア露出が激減した原因について、
透明なガラスのドアに顔面を強打して16針縫う大怪我をしたことを告白しました。

その日は渋谷のカフェで知人と10分ほど過ごし、会計を終えて店を出ようとしていた時に
綺麗に磨き上げられたガラスの扉に気づかず、顔面を思いっきりぶつけてしまったと言います。

当時のことについて川越シェフは

顔面を強く殴られたような感覚になった

顔がとれたかと思いましたよ。
と話していました。

誰かに殴られた後のようなかなり痛々しい写真ですね。
この画像には出演者一同驚きの声をあげていました。

番組内では、右目が紫にうっ血し腫れて目の開かない状態の川越さんの写真も紹介され、腫れが引くのに数ヶ月かかったと言います。これはかなり痛そうですね。

腫れが引いた後、今度は顔半分が黄色い「見たこともない色」に変わってしまったため
半年ほどテレビ出演を控えていたそうです。

さすがにあの痛々しい姿では視聴者もびっくりしてしまいますね。

 

消えた本当の理由は顔面のケガではない?

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